どこまで女の子にエロい行為をさせられるのか

パソコンでエロを楽しむというのは十数年前まではエロゲーの事でした。実写よりも絵というのが当時のオタク男性達の主流だったのです。それは現在でも同じなのですが、高速通信が可能なネットが普及した事により、生身の女性がそれを使って男性とコミュニケーションをとるというアダルトサービスが生まれたのです。生中継でお喋りをするので、これはライブチャットと呼ばれています。

どこまでがサービスの範囲内なのかというのは運営している業者によって、また個人毎に違いがあります。裸になるまでがOKだったりオナニーまでなど、幾つかのパターンが存在しています。オナニーにしてもバイブを挿入しての激しい物なのか、クリトリスに当てる程度なのか等の違いもあるのです。この辺りは最初から公開されている情報では無かったりします。つまり実際に利用して交渉してみなければ分からない事が多いのです。

面倒に思えますが、これこそがライブチャットの醍醐味だと言う男性客も沢山存在します。最初から分かっているというのは案外面白くないものなんですよね。スポーツとかでも最初からどちらが勝つか分かっている物は盛り上がりませんよね。どうなるか分からないというのが楽しい所なのです。女の子を脱がせられるのか、そしてその後オナニーまで持ち込めるのかという勝負みたいな感じで男性達は楽しんでいるのです。

これは女の子側としても面白い商売だと思います。儲けの金額はお客さんが接続した時間の長さに応じて支払われる仕組みになっているので、あまりに早くお客さんを満足させてしまうと儲かりません。かといって長引かせるとそれはそれで離れて行く。そのため丁度良い具合にやる必要があるのです。ゲーム感覚等と言うと良いイメージではないかもしれませんが、現実は多くの女の子がその感覚でライブチャットをやっているのです。男性としてはあまり嵌り過ぎず、程々に楽しむ程度が良いのではないでしょうか。

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